小学生のころからニキビ顔

小学生のころからニキビが顔に現れ、中学生になると顔に20個ほどできるようになりました。また顔にとどまらず、背中にもあらわれ学校のプールの授業で恥ずかしい思いをしました。そのため、中学生から本格的に治療をするようになりました。http://www.rebeccawestcottwriter.com/

皮膚科へ3週間に一回程度で通い、処方されたクリームを顔に塗りました。また、ネット通販で売られている洗顔材を浴槽でやったりしました。そして治療を初めて3か月を経つと治まってきました。しかし、高校生にあがると、またニキビがひどくなりました。

だんだん症状が治まってきたのでさぼってしまったため、再発してしまったのだと思います。また洗顔の徹底を行い、夏休みに友人と海へ行けるように肌の調子を整えていきました。なんとか夏までには治まり楽しく海であそべました。だんだん歳があがるにつれニキビが出なくなり、今では普通に暮らせています。

ニキビは小さいころから放置をしていると後遺症で大人になっても残ることがあります。そのためには小さいころからニキビが現れたら触らず、皮膚科へ行きクリームで治療することが大切です。また洗顔をしたり、汚い手で顔を触らないようにすることも大切なことであると思います。